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本校で行っている特色のある活動の一つに「ゴーゴータイム」があります。
これは、毎週水曜日の長休みの最初の5分間、全校児童がグラウンド内の決められたコースを走るというものです。
運動を継続して、立山連峰大汝山の標高3015mを目指す「みんなでチャレンジ 3015」運動の取り組みにも合わせているこの活動。みんな一生懸命に走っていました。
教職員も元気に(?)走っています(^_^)
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本校で行っている特色のある活動の一つに「ゴーゴータイム」があります。
これは、毎週水曜日の長休みの最初の5分間、全校児童がグラウンド内の決められたコースを走るというものです。
運動を継続して、立山連峰大汝山の標高3015mを目指す「みんなでチャレンジ 3015」運動の取り組みにも合わせているこの活動。みんな一生懸命に走っていました。
教職員も元気に(?)走っています(^_^)
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今日、水曜日は、生活委員会が中心となって行っているあいさつ運動の日でした。
先日お伝えした「この指とまれ」運動の一環で行っているもので、ボランティアとしてたくさんの子供たちが参加して、登校してくる子供たちに元気な挨拶を行っていました。
声をかけられた子供たちも、友達があいさつ運動に参加していると分かると、思わずにっこり。手を振って返す子もいました。
「あいさつの輪」が広がりつつあることを感じた朝でした。
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先日撮影した10周年記念の写真が出来上がってきました。
A 人文字のみ
B 学校と人文字
C わたしたちの町
D 屋上からの集合写真(Vサイン)
E 屋上からの集合写真(気を付け)
全部で5種類の写真です。
ホームページ上では、鮮明な画像でお伝えすることができませんが、どの写真も非常に解像度の高い仕上がりになっています。
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巣立ちが近いと思われていた2年4組前のツバメのヒナ4羽ですが、8日(月)午前8時10分、登校してきた子供たちの歓声に見送られて、無事に巣立っていったそうです。
まだ、育った巣が恋しいのか、ちょくちょくやって来るそうですが、大きく育って、来年も巣をかけてほしいものです。
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6月10日(水)長休みに、体育委員会主催のけいどろ大会が行われました。
これは、本校で行っている「この指とまれ」活動の一環で行っているもので、子供たちが主体的に委員会活動の手伝いをしたり、各委員会が行う楽しい活動に参加することで、「学校のために役に立った」という自己有用感や満足感を高めたり、異学年との関わりを通して人間関係を深めたりしていくことをねらいとするものです。
今回は、1年生と3年生の子供たち約150人が参加しました。大人数での「けいどろ」をグラウンドいっぱい使って行うということで、楽しさ倍増!
体育委員会委員長の終わりのあいさつの後、記念撮影をして活動を終えました。
なお、朝に、同じく「この指とまれ」活動として生活委員会の子供たちが中心になって行われたあいさつ運動にもたくさんの子供たちが参加してくれました。
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今週月曜日より、創校10周年の記念写真を撮影しています。
8日(月)の校舎屋上から撮影した全校集合写真に引き続いて、今日は航空写真の撮影が行われました。
9時5分、全校児童がグラウンドの待機場所に集合。そこから各学年、各学級の決められた場所に移動します。人文字でつくるデザインは、5年生のIさんが考えたもので、笑顔の男の子と女の子の間に大門小学校の校章と「大門」の文字が描かれているかわいらしいもの。教職員も黄色のパラソルをもって参加しました。
9時30分ごろでしょうか、南の空からエンジン音が聞こえ、1機のセスナ機がやって来ました。いよいよ撮影です。
「用意!」の合図で一斉にカラーボードを頭上に掲げます。
セスナ機が何回も頭上を旋回し、機体を左右に振って撮影終了の合図。
その間、約5分。
無事、終了しました。
出来上がりがとても楽しみです。
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昨日のプール清掃に続いて、今日はビオトープの清掃を教職員で行いました。
グラウンド西側、職員室前のところに井戸水が湧き出ており、そこを起点として、校舎周りを半周するように水路が流れています。そして、校舎東側の最終地点にひょうたん池があり、総合的な学習等、子供たちの様々な学習環境として利用しています。
藻の急成長する時期にも入っており、余分な藻や汚泥を取り出せたことで、また清らかな流れが帰ってきました。今年も様々な生き物の姿が見られることを願っています。
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6月2日(火)〜4日(木)、大門中学校区一斉あいさつ運動が行われました。
児童玄関前では、PTA執行部、PTA生活安全委員会、大門中学校の生徒会、本校の生活委員会の子供たちが中心になって、7時40分〜8時5分までの間、登校してくる児童に「おはようございます」と挨拶で迎えました。
最終日の取り組み終了後、子供たちへPTA生活安全委員長さんから「日を追うごとに大きな声で挨拶を返してくれるようになり、改めて『あいさつの力』『あいさつの大切さ』を感じました。」とのお言葉。
ありがたい校区だと実感しました。
あいさつ運動期間が終わっている今朝、職員室まで響くくらい大きな声で挨拶をする子供たちに、清々しい気持ちになりました。
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前回の記事で、2年4組前の巣にいるヒナの数を3羽と報告しましたが、画像のとおり、4羽に訂正いたします。
何とか親鳥がエサをやっている瞬間を撮影できないかとカメラを構えて待機していましたら、もう1羽いることが分かりました。
外敵に襲われないよう、人間の出入りの多いところに巣を作るツバメだとは思っていましたが、あまりにも巣の近くで人がカメラを構えて待っていたら、やっぱり警戒するものなのですね。
ヒナたちにエサをやりに来たところで、待ってましたとばかり撮影者がシャッターを切ると、危険と判断したのでしょう。ヒナにエサをやることなく、近くの鉄骨に留まって様子をうかがっています。
こちらが気配を隠して、ようやくエサをやっている瞬間をとらえることができました。
小さな巣にこぼれんばかりのツバメのヒナたち。無事に巣立ってね。
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運動会の練習が始まったころ、保健室のグラウンド側の通風口を利用して作られた巣に、盛んに親ツバメが出入りしていました。
今は生まれたヒナも立派に育ち、巣にいることはほとんどなくなりました。物干し台に留まっていたり、グラウンドに向けて飛び立っていたりと、独り立ちの準備に入っているようです。
もう1か所の2年4組前のベランダの巣には、現在3羽のヒナがいて、親ツバメがせっせとエサを運んでいます。
こちらは教室のすぐ横ということで、学習中にもヒナたちの元気な声が響いていますが、2年生の子供たちにとっても、どこかしら心がほのぼのとするようで、学習も順調に進むとか。
元気に育って巣立ちしてほしいものです。