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生活科で植えたあさがおのお世話を頑張っている1年生。毎日、朝と帰りに「大きくなってね」「きれいに咲いてね」と一生懸命水やりをしています。
そして、ついに芽が出始めました。「芽が出た!」「かわいい!」と、とても嬉しそうな子供たちです。
まだ芽が出ていない子供たちも、「早く出てきてね」と楽しみにしながらお世話を続けています。これからの成長が楽しみです。
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5月14日(木)、5年生は、総合的な学習の時間に田植え体験を行いました。
子供たちは、初めは泥の感触にどきどきした様子でしたが、慣れてくると笑顔で楽しそうに苗を植えていました。「美味しく育ってね」と、願いを込めて作業をしました。







また、農業で使われる機械を見せていただいたり、実際にドローンで農薬を散布する様子を見学したりすることもできました。最新の農業技術に、子供たちは興味津々でした。
体験後には、
「お米を大切に食べたい。」
「農業の大変さが分かった。」
「昔の人は機械がなくてとても苦労していたんだな。」
「もっと農業に使っている機械や、田んぼのことを詳しく調べたい。」
など、一人一人が学びを深めていました。
今回の体験は、子供たちにとって食や農業について課題をもったり、考えを広げたりする貴重な機会となりました。
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「おはようございます!」
さわやかな明るい声があいさつロードに響き渡りました。今日は、生活安全委員会のみなさんと4年1組のみなさんがあいさつロードに立ち、登校する大門っ子にあいさつをしました。
ご家庭ではあいさつのキャッチボールはできていますか? 朝の「おはよう!」のあいさつから、一日のよいスタートが切れるとよいですね。
