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2年生は、大ちゃんチャレンジに取り組んでいます。くり上がりのあるたし算とくり下がりのあるひき算の問題に挑戦しています。
「5問間違えずに正解できたよ!」「1年生のときよりはやく答えられたよ」
「もっとはやく計算したいな~」など、一生懸命頑張っていました。
現在、たし算とひき算の筆算を学習しているので、それに繋げていってほしいです。
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7月9日(木)、ランチルームにて、「みなとの出前講座」が行われました。この講座は、子供たちが、くらしを支える「みなと」の仕組みや役割について学び、射水ベイエリアに位置する富山新港を通してふるさとへの理解を深めることをねらいとしています。
講座では、港の役割やコンテナ輸送、貿易について学びました。子供たちは、港が海外と日本を結び、私たちの生活を支える重要な役割を担っていることを知りました。また、身近にある富山新港への関心を深めるとともに、港の大切さについて学ぶ貴重な機会となりました。
10月には、実際に「みなとの見学会」に出かけます。今回の出前講座で学んだことを確かめながら、港で働く人々の工夫や努力、たくさんの貨物を運ぶ大きな船やコンテナの様子を見学する予定です。実際に見て、聞いて、体験することで、港が私たちの暮らしや地域の発展を支えていることへの理解をさらに深めてほしいと思います。今から見学会を楽しみにしている子供たちです。



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6月9日(火)、宿泊学習2日目は、野外炊飯でカレー作りに挑戦しました。子供たちは、火起こし担当、お米担当、野菜担当に分かれ、それぞれの役割を果たしながら協力して活動しました。




慣れない作業に苦戦する場面もありましたが、声をかけ合いながら力を合わせて美味しいカレーを完成させることが出来ました。


自分たちで作ったカレーは格別だったようで、「美味しい!」「もっと食べたい!」という声がたくさん聞かれました。達成感に満ちた表情や、嬉しそうな笑顔が見られ、仲間と協力してやり遂げる喜びを感じることができました。
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6月8日(月)、5年生の宿泊学習がスタートしました。出発式では、「行ってきます」のあいさつを元気よく行い、宿泊学習への期待を高めていました。

入所式を終えたあとは、フライングゴルフやグラウンドゴルフ、オリエンテーリング等に取り組みました。友達と協力しながら活動に参加し、自然の中で充実した時間を過ごすことができました。たくさんの笑顔が見られた1日でした。





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「おはようございます!」
大門っ子のいつものあいさつに、たくさんのあいさつが加わりました。
二口地区支え合い協議会のみなさま、PTA役員のみなさま、大門中学校のみなさんです。
大門小を卒業し、お兄さんお姉さんらしくなった大門中学生の笑顔がすてきです。
二口地区支え合い協議会のみなさま、PTA役員のみなさまが、大門っ子の顔をのぞき込むようにして、優しくあいさつをしてくださる様子を見ると、子供たちは地域の中で見守られて成長する「地域の宝」だと改めて感じます。
