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11月18日(水)に、国際理解出前講座が行われました。
アメリカ、ブラジル、ロシア、韓国、中国の5カ国の講師に来ていただき、それぞれの国の文化や暮らしなどについてお話を聞きました。
最後に、お礼の気持ちを込めて「大門の大空」を歌いました。
今回教えていただいたことや、自分たちで調べたことを基にしながら、総合的な学習の時間の学習でそれぞれの国についてまとめていきます。
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11月11日(水)、県西部の小学校教育課程研究集会外国語活動部会が行われました。
この日は、5年1組と6年4組で外国語活動の研究授業があり、県西部の小教研外国語活動部会の教員が本校に集まり、授業研究会を行いました。
5年生6年生も、とても積極的に活動を行い、ジェスチャーやリアクション、アイコンタクトを交え、とびっきりの笑顔と眼差しで活動する姿が見られました。
子供たちのがんばりが見ている者にも伝わり、よい活動が展開できました。
朝から、受付の仕事や外掃除をがんばってくれた子供たち、そして、5年1組、6年4組の子供たちに最大級のねぎらいの言葉をかけてあげたいと思います。
ご苦労様でした!
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4年生

4年生

3年生

3年生

2年生

2年生

5年生

5年生

1年生

1年生

6年生

6年生
10月26日(月)、晴天の下、チャレンジランニング大会を行いました。
朝は、今シーズン一番の気温の低い日でしたが、お日様が昇り出すと気温もそれなりに上がり、走るにはちょうどよいコンディションとなってくれました。
9時からは中学年の4・3年生、10時からは2・5年生、11時からは1・6年生の順で男女別に走りました。
たくさんの保護者の方々の応援を得て、子供たちは今までの中で一番よい成果が出せたのではないでしょうか。
また、ご家庭の話題として挙げていただき、お子さんにねぎらいの言葉をかけてあげてください。
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10月16日(金)5限目、5年2組で、外国語活動の研究授業が行われました。
What’s this?の言い方を使って、ある物が何かを尋ねたり、答えたりする表現に慣れ親しむことをねらいとして、スリーヒントクイズ、ブラックボックスクイズを行いました。
スリーヒントクイズでは、一人一人が家から持ってきた自分の紹介したいものを、隣同士のペアで、当て合いをするものです。
What’s this?
Hint please.
No.1 hint,○○.
It’s □□!
紙袋に入っている品物を、うれしそうにヒントを出す子供と、いろいろ推測して答える子供、隣同士でにこやかに英語で進行させていました。
ブラックボックスクイズは、箱の中に入っている品物を4人グループの内の3人が尋ねて、残りの1人がヒントをもらいながら当てていくというものです。
これも、答えの分かっている3人がWhat’s this?と尋ね、ヒントを出すと、It’s a ○○!と、大きな声で答えている姿が見られました。
授業の中で、英語で尋ねる会話文を何度も繰り返すことで、一連の話型に親しむことができた子供たちでした。
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大門っ子チャレンジランニング大会に向けて、どの学年も体育の時間を利用して、長距離走の練習をしています。
5年生も今日10月15日(木)、晴天の青空の下、3回目の練習を行いました。(クラスによって弱干違います)
昨年までは1050mでしたので、5年生の今年はそれよりも400m長い1450mとなります。4年生までは、スタート後にトラックを一周、その後、グラウンドの外周を走ったのですが、今回からは、トラック一周後にグラウンドの大回り一周が加わります。
歴代の最高タイム 男子5分18秒、女子5分38秒を目指して、当日まで練習に励みます!
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10月4日(日)の学習発表会に向けて、各学年、練習をがんばっているところですが、今日は、5、6年生で取り組んでいる浅井太鼓の練習についてお伝えします。
浅井太鼓の学習発表会に向けての練習は、8日(火)から始まっています。学年の枠を超えた編成なので、練習時間は、昼休みや放課後になりますが、練習している子供たちは、立派な演奏を見てもらおうと、一生懸命にがんばっています。
練習している曲は3曲で、「千年太鼓」と「浅井太鼓」、「大門雄飛太鼓」です。姿勢、正確なリズム、音の強弱等はもちろんですが、何よりも叩いている子供たちの勢いと気迫を伝えることができるかどうかに焦点を当てて練習を行っています。
学習発表会まであと2週間。密度の濃い練習で、すばらしい演奏をお見せできればと思っています
当日の演奏を、どうぞお楽しみに!
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午後3時半、5年生が能登青少年交流の家から帰ってきました。
帰校式では、全員元気な顔を見せてくれました。
家庭、学校を離れた2日間の活動で、きっと、素晴らしい宝物を抱えて帰ってきたことでしょう。
これからの学校生活に、生かしていってほしいものです。