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先週1週間、「14歳の挑戦」で本校に来ていた中学生たちですが、とても熱心に取り組んでくれました。
中でも、ビオトープの清掃にがんばってくれ、先日来の強風で吹き込んだ砂をきれいに上げ、玉砂利がくっきり見えるまでになりました。
用務員さん曰く
「きつい仕事が多かったけれど、本当に前向きに取り組んでくれた」
とのこと。
今ごろは、きっと、中学校でもいろいろな活動にがんばっていることでしょうね。
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先週1週間、「14歳の挑戦」で本校に来ていた中学生たちですが、とても熱心に取り組んでくれました。
中でも、ビオトープの清掃にがんばってくれ、先日来の強風で吹き込んだ砂をきれいに上げ、玉砂利がくっきり見えるまでになりました。
用務員さん曰く
「きつい仕事が多かったけれど、本当に前向きに取り組んでくれた」
とのこと。
今ごろは、きっと、中学校でもいろいろな活動にがんばっていることでしょうね。
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5月17日(火)、午前中の予行演習は延期になりましたが、午後にはグラウンドコンディションも戻り、応援合戦と閉会式の予行演習を行うことができました。
応援合戦では衣装も身に付け、本番さながらの気合のこもった応援合戦を繰り広げました。
制限時間が1分30秒に設定されており、今回は時間内に収めることができたのが1団だけという結果になりました。いかに時間を縮めることができるか、1つの見所でもあります。
当日は、そんな点にもご注目ください(^^)
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5月17日(火)、予定していた予行演習がグラウンドコンディション不良のため、19日(木)に延期になりました。
そこで、朝活動の時間は、木曜日に行う予定だったラジオ体操の練習を行いました。
このラジオ体操は、なかなか奥の深いものがありまして、きちんと行えば、汗が出るぐらいの運動量があります。
この日の朝のラジオ体操の練習は、朝活動として行う3回目の練習でした。
各担任が教室でポイントを指導し、体育主任がさらに放送で指導しながら行いました。
この日は、「からだを回す運動」のピンポイント指導でした。
「腕を大きく振りながら、からだをぐるっと大きく回します。このときに、両手で棒を持っているように肘を伸ばして回しましょう。」
練習の成果により、だんだん上手になってきています。
運動会当日は、ぜひ、お子さんのラジオ体操にもご注目ください(^^)
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5月16日(月)の2限目、3限目、5年生は二口ファームの皆さんのご協力をいただき、田植え体験を行いました。
「ころがし」でつけられた縦溝と横溝の交差する箇所に、3本の稲の苗を固めて植えることを教えてもらい、さっそく裸足で田の中へ。
ズブズブと沈み込む足に、
「うわぁ、気持ち悪い!」
と言いながらも、嬉々として前進する子供たち。
1人で3列分×10mほどずつ担当し、速い子は10分ぐらいで終えました。
天気もよく、とても気持ちのよい田植え体験でした。
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5月13日(金)の5限目、越中だいもん凧の会、日本凧の会の皆さんにご来校いただき、凧の出前講座をしていただきました。
「揚げ糸を50m以上出したことがある人は?」
「そのとき、どんな気持ちでした?」
「気持ちよかったでしょう!」
子供たちへのこのような問いかけで始まった出前講座。
凧揚げの感動を求めて、何十年もやってきた凧揚げ名人ならではの語りに、5年生の子供たちは引き込まれました。
「凧揚げには、人と人とを結び付ける力があります。『だいもん凧まつり』には7万人もの人が来るでしょう。私は、埼玉の人間ですが、凧をやっていなかったら、こんなに多勢の人と会うこともなかったし、みなさんとも出会うことはありませんでした。本当に凧をやってて、よかったと思うんです。」
以下、子供たちとのやり取りから。
「凧に使われている色で多いのは、何だと思う?」
子供たち「赤!」
「どうして、赤が多いのかな?」
子供たち「絵がきれいに見えるから。目立つから。他の色を際立たせてくれるから。」
「実はね、使われている色は意味があるんだよ。例えば、赤は厄よけの意味があります。やっこ凧は赤いでしょう。江戸時代、大火事がよくあったけど、風をきって揚がる凧は、大火事をよけてくれるのではないかと考えられていたのです。」
「いつごろから凧揚げが始まったと思いますか?」
子供たち「50年前!」
「実はね、2000年前が正解です。中国の三国時代に戦で使われたとか。日本では、日本書紀という古い本に、『凧を揚げて、落ちたところに屋敷を建てよう』という記述があります。そして、紙が手軽に手に入る江戸時代(400年前)になって盛んになったようです。」
凧を上手に上げる方法等も教えていただき、あっという間の1時間でした。
『たこたこたこ よい子悪い子なかりけり』
すてきな言葉で出前講座を終えました。
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児童玄関前に、3枚目のメッセージボードが登場しました。
「熱い心で力を出し切り、最高の運動会にしよう!」
運動会に向けて、一人一人が力を出してほしいものです。
また、ご来校の折、ご覧ください。
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5月12日(木)の2限目、運動会に向けて、初めての全体練習を行いました。
前日の雨も上がり、爽やかな青空が広がる中、行進練習やラジオ体操、歌の練習を中心に行いました。
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5月10日(火)、朝活動の時間を利用して、応援練習がありました。
この日は、各団、応援歌の歌詞カードが配られ、応援歌の練習を行いました。初めての応援歌練習ということで、6年生が歌って聞かせ、全体での練習を行いました。
練習を重ねて、まとまっていくのが楽しみです。
朝活動の時間を利用しての応援練習は、あと2回予定されています。
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5月9日(月)より13日(金)までの1週間、大門中学校から4名の中学生(2年生)が本校に職業体験「14歳の挑戦」としてやってきています。(3名は本校の卒業生)
初日のこの日、オリエンテーションのあと、ビオトープに土を運んだり、おたよりの印刷や2年生の給食の準備・後始末、図書室の本の整理を行ったりしてくれました。
「たいへんだけど、それだけにやりがいや手応えを感じる」と話してくれた中学生たち。
頼もしい卒業生たちです。
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5月2日(月)の3限目、入学おめでとう集会・色団結団式が行われました。
まず、6年生の1年生担当の係に先導された各色団の1年生が入場。
全員がそろったところで、新しく編成された色団の子供たちが仲よくなるようにと、あいさつゲームが行われました。
あいさつゲームは、クイズの進行係が投げかけた「オラ」(スペイン語)、「ハロー」(英語)、「はじめまして」(日本語)という世界の挨拶の言葉の、その文字の数だけの人数で集まって挨拶を交わすゲームで、各色団の6年生が上手に仕切って盛り上げていました。
最後に、浅井太鼓「大門キッズ」による「千年太鼓」「浅井太鼓」の力強い演奏を聞いて集会を終えました。
集会終了後、各色団が校舎内のそれぞれの場所に分かれて、第1回目の応援練習を行いました。
まず、担当学年の係の6年生と担当の先生の紹介があり、そのあと、みんなで応援の第一声!
最初としては、まずまずの声出しでしたが、これから回を重ねるごとに声量が増し、まとまりのとれた応援になってくることでしょう。
なお、運動会に向けての特別時間割もこの日からスタートしています。