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10月24日(月)、秋晴れの下、チャレンジ・ランニング大会を行いました。
9時からは、3年生、4年生の部、10時から、2年生、5年生の部、11時から1年生、6年生の部を実施しました。
気温はやや低めでしたが、走るにはちょうどよいくらい。力を出しやすいコンディションでした。
子供たちの一生懸命走る姿は、すてきですね。どの学年の子供たちも、自分の精一杯の力を見せてくれていたように思います。
たくさんの保護者の方々にご声援いただき、ありがとうございました。
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10月24日(月)、秋晴れの下、チャレンジ・ランニング大会を行いました。
9時からは、3年生、4年生の部、10時から、2年生、5年生の部、11時から1年生、6年生の部を実施しました。
気温はやや低めでしたが、走るにはちょうどよいくらい。力を出しやすいコンディションでした。
子供たちの一生懸命走る姿は、すてきですね。どの学年の子供たちも、自分の精一杯の力を見せてくれていたように思います。
たくさんの保護者の方々にご声援いただき、ありがとうございました。
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10月21日(金)、4年生は、クリーンピア射水へ行ってきました。
最初に、ごみが流動床式焼却炉で完全に焼却処理されていることや焼却熱を利用して発電が行われていることなど、施設の概要を聞きました。
その後、ごみ収集車がごみピットにごみを入れる様子やクレーンでごみをつまみ上げる様子などを見学しました。
さらに、缶やプラスチック、紙が圧縮・梱包された大きなかたまりを見たり、たくさんのビンが収集されている場所を見たりするなど、資源ごみの処理の様子を見学しました。
子供たちは、日常生活から出ている廃棄物が適切に処理されていることや健康で快適な生活環境を支えていただいている人たちの働きについて学びました。
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4年生の社会科「郷土の発展に尽くす」では、昭和9年庄川大洪水から立ち上がった人々について学習を進めています。その学習の中で、浅井地区(当時は浅井村)の復興に尽力した人々の願いやその中心となった麻生正蔵の働きを知る必要がありました。そこで、9月20日(火)に荒井茂昭先生をお招きし、お話を伺いました。
子供たちは熱心に荒井先生の話を聞きました。「浅井地区の復興に尽力した人々の心を一致団結させたのは、当時村長だった麻生正蔵の思いや計画性によるものだ」と理解することができました。
また、「麻生正蔵が浅井の人々の心を変えた」ことを踏まえて、「新田開発→心田開発」という話もあることに感心した子供たちも多くいました。
これからの学習も今日の学習を生かしていきたいと思います。
<HPをご覧になる方へ>
学習発表会の4年生の劇は、今の社会科の学習に関係する内容です。毎日、子供たちは真剣に劇の練習をしています。楽しみにしていてくださいね!
また、当日は昭和9年庄川大洪水に関する特別展示を催します。みなさまの参観をお待ちしております。
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8月23日(火)、4年生は、呉羽青少年自然の家に向けて、元気に出発していきました。
出発に先立って行われた出発式の模様をお伝えします。
8時45分、ランチルームに集まった4年生の子供たちは、出発式を行いました。
初めての宿泊学習ということで、心はワクワク!
みんな、目が輝いていました。
出発式を終え、いよいよバスに乗り込みます。
「行ってらっしゃ~い!」
1泊2日、呉羽少年自然の家に向けて出発していきました。
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7月17日(日)に、富山市の四季防災館を見学しました。
四季防災館は、富山の春夏秋冬という四季=自然のサイクルの中で災害をとらえ、克服に向けた先人たちの努力を学べる防災展示学習の場です。
子供たちは、社会科「火事からくらしを守る」での学習がつながる初期消火体験をはじめとして、煙体験、強風災害体験、地震体験等数多くの体験活動をしました。
親子との交流だけでなく、子供同士の交流も見られました。
子供たちはとても楽しく学習することができました。ぜひ今後の生活に生かせるといいですね!








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6月27日(月)に、地球温暖化防止活動推進委員の方をお招きし、地球温暖化についてお話を伺いました。
そして、現在地球で起こっている問題について関心を高めることができました。
今後は家族でできるエコ活動を決めて、実践していきます。
とやま環境チャレンジ10事業とは、富山県内の4年生を対象に実施している取組です。地球温暖化について学び、目標を設定して家族と一緒に取り組むことで、家庭における脱温暖化の取組の定着を図ることを目的としています。
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6月22日(水)の6限目は、4年生以上のクラブ活動の時間でした。
今回、絵手紙クラブの活動の様子をご紹介します。
絵手紙クラブは、外部講師の酒井知恵先生に指導していただいています。
今日は、注文しておいた絵手紙セットが届き、子供たちは、初めてその道具を使って描きました。
筆の毛先の1本を紙に付けてみて、どれだけの大きさのにじみになるのか、筆の接し方で、どれぐらいの太さになるのか、まず、筆と仲よくなる体験をしました。
そして、次は、先生が用意してくださったアジサイの花を描くことになりました。
「花であっても、葉であっても、大きく描くこと、ハガキからはみ出るぐらいがいいですよ」
とアドバイスを受け、集中して描きました。
墨で線ができたら、いよいよ顔彩での彩色です。
水分の調節が難しいそうですが、子供たちは先生に教えられたとおりに顔彩、パレット、水、ティッシュを使って描いていました。
次回は、彩色の続きと文字入れを行う予定です。
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6月7日(火)4年生はホタルに精通される山下先生をお招きし、ホタルについて学びました。
先日、ビオトープ内でホタルが飛んでいるのが確認され、子供たちはこの日を楽しみにして
いました。
山下先生はホタルの生態や成長の過程等、分かりやすく説明してくださいました。
子供たちは山下先生ご自身が撮影された写真に興味津々でした。
今回、学んだことを生かして、ホタルの飼育、放流活動へと展開する予定です。
来年はビオトープによりたくさんのホタルが飛び交う姿が見られるといいですね!
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5月31日(火)の長休みに、今年度1回目の「ゴーゴータイム」が行われました。「ゴーゴータイム」は、体力つくり活動の一環として行っているもので、全校の児童が参加します。
例年1学期は、長距離走を行っていましたが、今年は短距離走の「4秒間走」をすることになりました。
「ゴーゴータイム」が始まると音楽が流れ、4秒ごとに出発の合図が鳴ります。次の出発合図までの4秒間、全力疾走し、クラスで2列に並んでいる子供たちが次々にスタートしていきます。
スタートラインから10m先までが、白色の石灰でラインが引いてある白ゾーン、その向こう5mが青ゾーン、また、その向こう5mが黄ゾーン、その向こう5mが赤ゾーンとなっていて、一人一人に応じてめあてが決められる仕組みになっています。
1人当たり、5分間で3~4回走ることになり、なかなかの運動量です。
しかし、そこは、元気な子供たちのこと、しっかり、その後の外遊びタイムを楽しむ姿が見られました。
なお、「ゴーゴータイム」は毎週火曜日の長休みに実施し、雨天の場合は、校舎内で「みんなでチャレンジ3015」を行う「3015タイム」になります。
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5月21日(土)、五月晴れの青空の下、第11回運動会が行われました。
どの学年も練習の成果を発揮し、すばらしい競技、演技を見せてくれました。
以下、写真のみですが、ダイジェストでお伝えします。